理塾に最も近い高校は、畝傍高校です。
奈良県でも有数の進学校である畝傍高校は、優秀な成績の中学生達が受験します。
通知表でオール(5)は当たり前の世界です。
ですから、畝傍高校で上位に食い込むのは、簡単ではありません。
しかし、畝傍高校の学年トップは理塾生なんです。
実例を挙げて、確認してみましょう。
◇畝傍高校(新高三)の数学トップは理塾生
つい最近、1月に実施されたベネッセ模試が返却されました。
それによると、この理塾生は、数学で198点(200点中)を取り、畝傍高3生368人中で見事1位(奈良県では2位)を取ったことがわかります。

彼は理系ですが、国語も学年20位と、理系科目文系科目問わず得点できており、彼は既に京都大であろうと大阪大であろうと合格してくるであろうレベルに到達しています。

◇畝傍高校(新高三)の文系トップは理塾生
同じ、1月に実施されたベネッセ模試の結果です。
これによると、この理塾生は、国数英文系(国立文系)で435点(600点中)を取り、畝傍高3生の文系生徒167中で見事1位(文系理系を合わせた全体では2位)を取ったことがわかります。
※畝傍高校の校内偏差値が85.3とか、えげつないことになっています…

彼女は文系ですが、国語の成績は12位(368人中)というだけではなく、数学の成績も3位(368人中)と、あらゆる科目で得意科目を増やしています。

◇畝傍高校生に学年トップを取らせる理塾の戦略とは?
では、なぜ、こうも畝傍高校において理塾生が学年トップを取れるのかという部分ですが、最大の要因は、「理塾は医大生が個別指導するから」です。
理塾で指導にあたる医大生の半数ほどは、「共通テストで満点でした」という秀才の中の秀才。
そんな人達から個別指導を受けて、成績が上がらない訳がありません。
なお、理塾では補助講師として、大阪大の文系講師が英語や現代文や古文の指導にあたっていますが、彼も実は元理塾生で、理塾の生徒だった時には畝傍高校に合格し、畝傍高校の河合全統模試で、「英語で学年1位を2回取った」という畝傍学年トップの先輩です。
理塾では、このように複数回において、畝傍高校で学年トップを取らせているノウハウがあり、高い偏差値の医大生達が熱心に個別指導をしています。
※医大生講師の紹介はコチラ

さらに、理塾の塾長は、これまで2000人以上を指導してきたベテランです。
これまでに何度も「畝傍高校で学年トップ」を理塾生に取らせてきましたが、「どの時期に」「どの教材を」「どのように学習するか」という受験指導がガッチリとハマると、見事に成績が上がります。
ここでは、近隣の畝傍高校生を例に挙げて案内しましたが、畝傍高校だけで通用するノウハウではなく、奈良高校でも郡山高校でも、他のどの進学校でも通じる勉強方法を、理塾ではアドバイスしています。
特に、現役生の皆さんは、【中学受験をした東大寺や西大和の生徒】だけではなく【浪人生】とも戦わねばなりません。
普通に勉強していては、畝傍高校で上位を取るのは難しいですし、ましてや中学受験組や浪人生と戦っても勝ち目はありません。

現在理塾では、「無料体験授業」を受講して貰えるので、ぜひ理塾で高度な学習をスタートしてください。
毎日利用できる自習室で、医大生と塾長がお待ちしています!!