理塾で個別指導を担当するのは、原則として医大生です。

共通テストで「英語満点」「数学満点」「物理満点」「化学満点」という優秀な講師がゴロゴロいます。
「記述模試で全国1位を2回取った」とか、とんでもない人材も理塾にはいます。
最近では新入社員の初任給を30万円に設定したという企業が続出していますが、どんな業種であっても大事なのは人材であり、それは学習塾も例外ではありません。
そこで理塾では、医大生講師の時給を2025年4月から最大で300円引き上げました(細かく言うと、コマ給(80分)あたり最大400円引き上げます)。
なお、理塾の給与は指導科目と指導難易度によって細かく定められているため、引き上げ幅は実力に応じて異なりますが、かつてない大幅な引き上げとなります。
理塾は、大和八木駅周辺では一番の個別指導塾を目指しているため、まずは一番の人材確保に動きだしたわけです。
この結果、大和八木駅周辺では、最高額の時給となる見込みです。
だいたいですが、周辺の個別指導塾に比べると、1.5倍の時給になります。
数十円程度ならいざ知らず、数百円レベルで時給が高くなるので、能力が高い人材や熱意溢れる人材(どこの学習塾でも欲しがる人材)は、理塾が優先的に採用しちゃってる…という状況にあります。
個別指導塾の良し悪しは、まずは現場を担当する講師の影響が大きいわけですが、大和八木駅周辺では理塾の時給が最も高いので、大和八木駅周辺では理塾の講師が最も優秀だと考えられる訳です。

保護者の皆さんにとっては、「どこの個別も大差ない」と思っているかも知れませんが、多くの個別指導塾では、関関同立レベルの講師ならアタリな方で、それどころか産近甲龍レベルの講師も多数在籍していることが大半です。
学歴がすべてとは言いませんが、どの保護者にしても「我が子を指導するのは、学力が優秀な講師だと良いなあ…」と願うのは、当然のことですよね。
しかし、多くの個別指導塾の大学生講師は、上記の通り、決して学力優秀な方ばかりではありません。
一方、理塾で採用しているのは医大生ばかり。
ちなみに、医大生のレベルは偏差値にして70と、京大工学部よりも難易度が高いです。
当然のことながら、「共通テストが満点」というのは「理塾の講師の間では、何の自慢にもならない、当たり前の世界」です。
産近甲龍はおろか、関関同立が背伸びをしても、カスリもしない雲の上にいる秀才達が指導にあたるので、理塾の授業は非常にわかりやすい。
しかも、医大生を全員採用しているわけではなく、熱意や優しさが秀でている医大生講師のみを採用する…という非常に贅沢なことを理塾ではしています。
また、ただでさえ能力の高い医大生講師が、過去最大級の時給アップにより、さらにモチベーションを上げて指導にあたっています。
しかも、授業料は今まで通りのままなので、保護者の負担は変わりません。
手前味噌ですが、ここまでやってる学習塾は、理塾以外にはそうそうなく、「理塾に無理なら、他では無理やろうな」と自信をもって言える教室環境を整えています。
一度理塾の教室を見てください。
他の塾とは雰囲気が全然違いますよ。
問い合わせでお越しいただいた保護者の皆さんが「どこの個別も大差ないと思っていたが、今まで通っていた塾と理塾では、本当に全然違う…」「すごく熱心で、わかりやすいと、子供が喜んでいた!」「医大生って、賢いだけかと思っていたけど、褒めたり励ましたり、すごく丁寧な指導をするんですね!」と驚かれます。

\優秀な医大生が指導する環境こそ、理塾の宝物です/