理塾の畝傍高校の受験生は、全員がフジイ模試で満点を取っています。

理塾では当たり前のことなのですが、「ちょっと何を言ってるかわかんない」という方もいるでしょうから、詳しく説明します。
順に確認しましょう。
1.公立高校は全員合格を達成
どこの塾でも、結構アピールして書いていたりしますよね。
公立高校入試は、そもそも倍率として1.1倍程度の世界なので、大半の受験生が合格することから、実はそんなに難しいことではありません。
もちろん理塾でも、公立高校は全員合格しています。
2.公立高校の受験生の半分以上が畝傍高校を受験
集団塾の「上位コース」なら、周囲のみんなが「畝傍高校」や「郡山高校」を受験するということは珍しくありません。
とはいえ、集団塾には色々なコースがありますから、塾全体として考えるなら、半分以上が畝傍高校の受験生というケースは、あまり多くないかもしれません。
ましてや、理塾は集団塾ではなく、個別指導塾です。
個別指導塾で「高校受験の半分以上が畝傍高校を受験した」というのは、奈良県でも理塾くらいのものだと思います(理塾調べ)。
3.畝傍高校の受験者は、全員フジイ模試で満点を取っていた
理塾の特筆すべきポイントがコレです。
珍しい取り組みですが、理塾では
「高得点で満足することなく、満点を取らせる」ということに、重点を置いて指導をしています。
多くの学習塾では「高得点を取らせる」というのは、「難しい問題にも手を出せるようにする」という指導をします。
しかし理塾では、塾長が三年かけて「ミスをなくす」という指導方法を研究したところ、本当に「ミスをなくす」ということができるようになりました。
その結果が、「今年の畝傍高校の受験生は、全員がフジイ模試で満点を取ったことがある」という今の素晴らしい状況です。
理塾の生徒は、全員が模試で満点を取ったうえで、畝傍高校を受験しているんです(もちろん全員合格)。
これってスゴくないですか?
共通テストで満点を取っている医大生が指導にあたるので、生徒が満点を取ってくるのは当たり前といえば当たり前なのですが、ここに至るまでには相当な苦労がありました。
実際に見てみましょう。
◇よくある畝傍高校の受験生のフジイ模試結果(完成前の理塾生)

普段の畝傍高校の受験生なら、「100点を狙うが、実際には少しミスをして、90点台になる」…
こんな状況が多いですよね。
数年前の理塾でも、同じような状況でした。
そして、ここ最近の理塾では「ミスをなくす」という特別な内容について、塾長が生徒達に何度でも指導します。
「ミスをなくす」という要素は、どこの学習塾でも「なんとかしたい」と思っているはず。
でも、【具体的に】【何をどうやれば】ミスをなくすことができるか、判っている学習塾は多くありません。
どうにかしたくても、どうにもならない、そんな塾が多いです。
だから、多くの学習塾では「ケアレスミスに気を付けよう」みたいな注意や指導になってしまいます。
でも、別に「適当に解いたから、ケアレスミスが発生した」わけではないですよね?
多くの場合「一生懸命に解いたけど、ケアレスミスが発生した」わけですよね。
それなら、「ケアレスミスに気を付けよう」と指導しても意味がないですよね。
実は生徒達が失点するのって「ケアレスミス」ではないんです。不注意ではないんです。
ミスするべくして、ミスしたという、ハッキリとした原因があるんです。
それを、「ケアレスミスだ」と扱っているので、いつまで経っても失点する癖が直らない。
理塾では、塾長が研究に研究を重ねた結果「ミスを減らす授業」を指導しています。
だから、「畝傍高校の受験生は全員満点を取る」という状況で、受験に送り込めるんです。

\理塾の塾長直伝:ミスをなくす方法/
抜粋ですが、いくつか実例を紹介しましょう。
◇英語で満点(2024対策回)

堂々の「英語100点満点」です。奈良県の順位で「1位」は、やっぱり嬉しいですよね。
◇数学で満点(2024F回)

奈良県は、数学が特に難しいですが、理塾生なら「数学100点満点」「1位」も取ります。
◇英語で満点(2024F回)

こちらは先程とは別の実施回ですが、偏差値70を超えました。やっぱり「英語100点満点」は嬉しいですね。
こんな感じで、理塾の高校受験生にとっては、「模試で満点を取る」というのは、「通知表で⑤を取る」というのと、同じくらい当たり前のことなんです。
「フジイ模試で満点を取る」というのは、決して簡単なことではありませんが、理塾生なら全員が達成できるほど、独自のノウハウを持つことができているので、公立高校入試は非常に強いです。

\理塾では、塾長と生徒が、ミスをなくす方法について研究しています/
「模試で満点を取る」ことができるわけですから、「畝傍高校に落ちるわけがないよね」という状況で、理塾生は受験しています。
ミスをしないんですから、落ちるわけがない。
では、理塾では当たり前となっている「フジイ模試で満点」ですが、皆さんの塾はどうですか?
畝傍高校を受験するくらいだから、相当勉強をしてきて、そして賢いはずですが、フジイ模試(五ツ木模試)で満点を取ったことがありますか?
もしフジイ模試で満点を取ったことがないなら、全員にフジイ模試で満点を取らせている理塾生と、入学後に同じ畝傍高校生になった時に、勝負して勝てるでしょうか?
よくある学習塾では「畝傍高校に合格させる」ことを目標にやってきていますよね。
でも、理塾では「合格なんて当たり前で、満点を取らせて畝傍高校に合格させる」ことを目標にやってきているんです。
既に、大きな差が生まれているのではないでしょうか?
と、ちょっと怖がらせるようなことを書きましたが(もちろん、すべて事実なんですが)、大事なことは「ここからどう動くか」です。
今まで「ミスを減らす」という指導を受けたことがないなら、今から「ミスを減らす」という指導を、理塾で受ければ良い。
高校2年や高校3年になると、勉強内容はどんどん難しくなりますから、できるだけ早いうちに、ミスを減らすノウハウを学んだ方が良い。
理塾では、周辺他塾ではあまり取り組んでいない「ミスを減らす勉強方法」について指導していますが、『自分も模試で満点を取ってみたいぞ』と共感する人は、ぜひ理塾の門を叩いてみてください。