3学期も終了しますので、学年末の通知表が渡される時期です。
理塾は「高得点」だけではなく、「満点」にこだわる学習塾です。
普通の学習塾だと「ミスを減らす方法」というのは、あまり教えていないですよね。
「ケアレスミスに気を付けて」とか言われることが多いですが、そんなチンケなセリフでミスが減るなら、とっくに減ってるよ!って話です。
どんな生徒だって、別に油断しているわけではないですからね。実はそこにはコツがある。
理塾では「どうやってミスを減らすか」を具体的に指導しています(超…社外秘ですけど)。
実際に、「99点だとアカン、100点を取れ」と塾長から熱血指導を受けている、大阪のとある私立中学校に通う女子中学生の通知表がコチラ。

通知表に踊る「100点」「100点」「100点」「100点」「100点」…。
90点台とか、98点とか、そんなの当たり前なんです。理塾生なら。
なぜなら、満点を取るまで何度も何度も演習させているから。
何度も何度も演習して当たり前の雰囲気を、教室が持っているから。
そして、塾長が目を光らせて、そのくらいやり込む雰囲気を作り出しているから。

別の生徒ではありますが、理塾の高校受験生が、一年かけて勉強した教材は、こんなです。

上に書いてある日付は、解いた日付です。
わかります??
数えるのが面倒なくらいですが、たぶん1冊を60周くらいやってます(そしてフジイ模試で満点取ってます)。
ここまで、黙々と勉強をやり込む学習塾は、奈良県でも理塾がダントツで一番である自信があります。
皆さんが通っている学習塾だと、渡された教材で使っていないテキストとかあったりしませんか?やったと言っても2周くらいだったりしませんか?5周で喜んでいたりしませんか?
でも、理塾では、これが当たり前なんです。
ですから、申し訳ないけど、理塾生と他塾生では、当たり前のレベルと勉強の体力が違いすぎて、そもそも勝負になっていない。
同じ教材を60周やることの効率や是非ではなく、延々とそのくらい集中する能力(勉強の体力)を理塾生ではない皆さんは持っていませんよね?という話です。
学力抜群の優秀な医大生が指導し、塾長がトコトン努力の仕方を教えて、勉強をやりこませる。
そうすると、やっぱり当然ですが、100点を取ったり、学年トップを取ったり、そういうことが可能になります。
理塾では努力家を育てています。
努力家になって、100点を狙いたい人は、理塾へ是非どうぞ(とはいえ、すぐ満席になってしまうんですけれども…)。